■ジェノバあたりのサイネージ日記
デジタルサイネージ日記。ミラノ駅。数年前にはサイネージはホーム脇にしかなかった。ずいぶんデジタル化しました。
ミラノのメトロ。
日本風のサイネージです。
ヴィットーリオ・エマヌエーレ二世通り。
こういうのもなかったが、
ずいぶんイタリアっぽいサイネージが展開されるようになった。
最近やっときれいに掃除されたドゥオモ。
その脇にもドーンと。
ACミランの公式店。
サイネージがお迎え。
こっちのアナログのほうがインパクトありでしたが。
ジェノバにて。タバコ自販機サイネージ。自販機サイネージはJRにしか置いてないと思ったが。いや、タバコものは日本にもないな。
うむぅ、このタイプのもあるのか。
日本にはコーヒー自販機で見かけるタイプですね。
あなどれないぞ、ジェノバ。
ジェノバのメトロ、中吊り広告などなく、車内にあるのはコレだけ。
あなどれないぞ、ジェノバ。
ジェノバ「海の博物館」。
ヘルシンキ「郵便博物館」にあったのと同じ、画面に人が登場して解説するシステム。
ここはデジタル満載でした。
海の博物館、「移民の記憶」コーナー。ここからおびただしい数のかたがたが海を渡った、イタリアの哀しい歴史をデジタル表現。屈託のないイタリア人は、それをどう消化してるんだろう。
この港からマルコはブエノスアイレスへ、母をたずねて三千里に出かけたんです。涙滂沱たり。
古地図データベースシステム。ジェノバ、らしい。こういう、らしいシステムを持ちたい。竹芝も。
ポルトフィーノ近く、サンタ・マルゲリータ・リグレ。タバコ自販機サイネージをここでも見つけた。タバコ自販機はほぼこのタイプか。
サンタ・マルゲリータ・リグレ、サンドイッチ自販機もサイネージあり。イタリアは田舎でも自販機デジタル化が進んでいる。
サンタ・マルゲリータ・リグレ、さびれたカフェのゲーム機もデジタル。機械リプレースにデジタルが容赦なく刺さっているのね。
デジタルサイネージ日記。ミラノ駅。数年前にはサイネージはホーム脇にしかなかった。ずいぶんデジタル化しました。
ミラノのメトロ。
日本風のサイネージです。
ヴィットーリオ・エマヌエーレ二世通り。
こういうのもなかったが、
ずいぶんイタリアっぽいサイネージが展開されるようになった。
最近やっときれいに掃除されたドゥオモ。
その脇にもドーンと。
ACミランの公式店。
サイネージがお迎え。
こっちのアナログのほうがインパクトありでしたが。
ジェノバにて。タバコ自販機サイネージ。自販機サイネージはJRにしか置いてないと思ったが。いや、タバコものは日本にもないな。
うむぅ、このタイプのもあるのか。
日本にはコーヒー自販機で見かけるタイプですね。
あなどれないぞ、ジェノバ。
ジェノバのメトロ、中吊り広告などなく、車内にあるのはコレだけ。
あなどれないぞ、ジェノバ。
ジェノバ「海の博物館」。
ヘルシンキ「郵便博物館」にあったのと同じ、画面に人が登場して解説するシステム。
ここはデジタル満載でした。
海の博物館、「移民の記憶」コーナー。ここからおびただしい数のかたがたが海を渡った、イタリアの哀しい歴史をデジタル表現。屈託のないイタリア人は、それをどう消化してるんだろう。
この港からマルコはブエノスアイレスへ、母をたずねて三千里に出かけたんです。涙滂沱たり。
古地図データベースシステム。ジェノバ、らしい。こういう、らしいシステムを持ちたい。竹芝も。
ポルトフィーノ近く、サンタ・マルゲリータ・リグレ。タバコ自販機サイネージをここでも見つけた。タバコ自販機はほぼこのタイプか。
サンタ・マルゲリータ・リグレ、サンドイッチ自販機もサイネージあり。イタリアは田舎でも自販機デジタル化が進んでいる。
サンタ・マルゲリータ・リグレ、さびれたカフェのゲーム機もデジタル。機械リプレースにデジタルが容赦なく刺さっているのね。